第1回 家族それぞれが大切な場所を持つ家具職人と人形作家が暮らす部屋

  • 【自宅】糸を収納するのは、実は桐箪笥の引き出し
  • 【自宅】仕事部屋には旅先で買った絵やオブジェが並ぶ
  • 【自宅】娘が生まれる前後で違うあゆ子さんの作風
  • 【自宅】最近、竹籠作りを始めたというあゆ子さん
  • 【自宅】人形の素材は布から陶器まで多岐に渡る
  • 【自宅】所狭しと並ぶCDの前に調理道具をひっかけ収納
  • 【自宅】野菜はまとめてカゴに入れる派
  • 【自宅】旅先の民芸品や好きな作家の作品が並ぶ
  • 【自宅】知人から譲り受けた古い桐箪笥
  • 【自宅】「文鳥が散らかすから掃除は欠かせない!」
  • 【自宅】海外出張が多かったお父様のおみやげ
  • 【自宅】たまきちゃんはキッチンセットに“大事なお菓子”を収納
  • 【自宅】思い出の絵本にはお父様からのメッセージも
  • 【自宅】お母さんが仕事をする横で、たまきちゃんも“お仕事”
  • 【工房】工房の一歩中に入ればモダンなショールーム
  • 【工房】美しい箪笥はローズウッドの取手まで手仕事
  • 【工房】一度座ると長居してしまう居心地の良さ
  • 【工房】引き出しには譲り受けた大工道具が整然と並ぶ
  • 【工房】「手の届く所にかけていった」という実利主義的収納術
  • 【工房】シンクになかった空間に、手作りで棚を造り付けた
  • 【工房】木材の在庫は天井に沿ってストック
  • 【工房】至る所に手作りの棚を付けて小物を収納

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